白紙領域『リンのてがみ』。辺境の惑星に住む小さな男の子が、星をわたる列車にのって、旅をする物語。ここの世界では、過去にヒト属とヒト属以外で大きな戦争があったみたいで、少年は旅をしながら世界を知っていきます。星をわたる列車ってロマンですね。いいお話です。
Tags: いいお話, ファンタジー
ガラテイア2.2リチャード パワーズ(著)みすず書房
八日目の蝉角田 光代(著)中央公論新社
離婚をめぐるラブ・ストーリースティーヴン グリーンリーフ(著) 早川書房
パレード吉田 修一(著)幻冬舎
われらが歌う時リチャード パワーズ(著)新潮社
セカンドウィンド川西 蘭(著)ジャイブ